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2008年5月31日アーカイブ

1 :丁稚ですがφ ★:2008/05/31(土) 13:16:13 0
アパート10階のバルコニーから全裸の男が侵入する事件があったが、
警察は「一体どうやってそんなところから......」とコメント、方法については現在不明だという。

水曜日の午前1時半頃、ミシガン大学キャンパス内のアパートに住む男性から
「何者かがバルコニーから侵入してきた」との通報が警察にあった。駆けつけた警察は、
全裸でずぶ濡れの男がアパートの正面玄関から走り去るのを発見、駐車場で男を逮捕した。

容疑者はアナーバー在住の男(42)で、現在同大学のメディカルセンターで
精神鑑定を受けているという。

男は以前に事件のあったアパートに住んでいたことが分かっているが、
どうやって10階のバルコニーから侵入できたのかは分からないと警察は発表している。

ソース:エキサイトニュース
http://www.excite.co.jp/News/odd/00081212201487.html




1 : ◆V3/DONjiko @変態仮面V3φφ ★:2008/05/31(土) 12:04:05 0 ?2BP(7869)
【衝撃事件の核心】校内でも"関係" 「自立させるため」教え子脅した校長「法廷での主張」

「肉体関係目当てか?」に「自立を促すため」


 市川被告は県北部の県立高校の教頭を務めていた12、13年ごろ、在校生だったAさんに「放課後に勉強を教えてあげる」などと近づいた。

 マンツーマンの指導を通じ、「交際」に発展したのが14年1月ごろ。

 Aさんに新しい恋人ができたために19年3月ごろに破局したが、復縁を求める市川被告は徐々に脅し文句を散りばめたメールなどをAさんに送りつけるようになっていった。

 今年3月8日、埼玉県警に脅迫容疑で逮捕された市川被告。入試改革を進めるなど高い評価を得ていた教育者の"裏の顔"は、この日の法廷で次々と明るみに出た。


 弁護人「Aさんとの交際の着地点はどう考えていたのか?」


 市川被告「一緒にいるとAは私を頼るので支えなきゃならない。支えるとしてもそれはいつまでも続くものではない。彼女が自分に依存してしまうと大変なので自立してほしいといつも考えていた」


 裁判官「交際を続けた理由は?」


 市川被告「色んなことがあった。どうしても(Aさんを)支えなければならなかった」


 裁判官「(交際しているときの)気持ちは肉体関係目当てか?」


 市川被告「自立してもらいたいという気持ち」


 裁判官「肉体関係のある交際と自立の違いは?」


 市川被告「今考えると、私は間違っている」


 Aさんとの交際は、あくまで「彼女を自立させるため」と供述する市川被告。教師として生徒の自立を手助けするのは当然だが、なぜ肉体関係を結ばなければならないのか。さらに不可解な供述は続く。

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